<ポチャカイテ・マルコ一夜限りの復活ライヴ>



ポチャカイテ・マルコ一夜限りの復活ライヴ!

ゴーストの荻野和夫と元高円寺百景の桑原重和により結成、’01年「変拍子に狂い、暗黒に酔う」のキャッチコピーでデビューした国内最強のチェンバー・ロックと世界的にも評価が高い”ポチャカイテ・マルコ”

解散から8年振りの復活ライヴ!今宵再び「変拍子に狂い、暗黒に酔え!」

【出演】
ポチャカイテ・マルコ
桑原重和(b)
荻野和夫(key)
立岩順三(ds)
壷井彰久(vln)

開場 19:00 / 開演 19:30
予約 ¥3,300 / 当日¥3,800(+1drink)

【チケット / メール予約】
※ご予約、グッドマン店頭販売は共に3月2日(土)~
16:00~22:00にて承ります。
入場は予約時の整理番号順となります。

CLUB GOODMAN 23rd ANNIVERSARY EVENT can/gooライブ2019 新元号決定! 『寛増(仮)元年』

2019年には結成20年を迎えるcan/goo
ベストアルバム「All Time Best 2001-2018 can詰」
を引っさげてのレコ発ツアーファイナルも記憶に新しいが、
この日は新元号初日!何が起こるか見逃せない!!

【出演】can/goo

OPEN 18:00 / START 18:30
adv¥4,000 /door¥4,500 (+1drink order)

チケット購入はコチラ→https://t.livepocket.jp/e/9jd0f
ライブポケットチケット *ご入場はチケットの整理番号順となります。


アニメ「シスタープリンセス リピュア」主題歌でメジャーデビューしたピアノロックバンド「can/goo」
9月には東京ドームで開催されたアニメの祭典「キングスーパーライブ2018」に出演!
11月末から12月にかけて、日本テレビ系列「バズリズム02」の
タイアプにてMVがパワープレイされるなど精力的に活動中。

CLUB GOODMAN 23rd ANNIVERSARY EVENT <ぼくの聴きたい音楽vol.2>

11年ぶりの快挙! 奇跡の実現 !! ガチンコ2マン !!!

【出演】
マーガレットズロース
片山ブレイカーズ&ザ☆ロケンローパーティ

OPEN 18:30 / START 19:00
adv¥3,500 /door¥4,000 (+1drink order)
☀来場者全員にコンピレーションCDをプレゼント!!☀

【イベント詳細/チケット予約】https://zorngottes2002.wixsite.com/website

マーガレットズロース

1996年、早稲田大学音楽サークルで結成。
平井正也(vo.g)、岡野大輔(b)、熱海裕司(g)、粕谷裕一(d)の4人組ロックバンド。
ジャックス、はっぴぃえんど、遠藤賢司、友部正人など
日本語フォーク・ロック黎明期の空気をもろに吸って
2000年カフェ・オ・レーベルからCDデビュー。
RCサクセション、ブルーハーツ、フィッシュマンズと続く言葉の強いロックの血を勝手に引き、
常に音楽界の流行から2、30年の遅れをとりながら初期衝動を貫き通す稀有な存在。

友部正人のバックバンドとしてアルバム『Speak Japanese American』(2005年 ミディ)に参加。
高田渡トリビュート『ごあいさつ』(2005年 MIDI CREATIVE)では「自転車に乗って」を演奏。

銀杏BOYZ、ハンバートハンバート、フラワーカンパニーズ、アナログフィッシュ、
曽我部恵一BAND、キセルなどと共演し、ライブバントとしての実力を確かなものにする。

2011年3・11後にvo.g平井が熊本に移住し、
遠距離バンドとなってからの活動はゆるやかなになっていたが、
2014年にデビュー45周年で熊本を訪れた遠藤賢司との共演をきっかけに音楽に専念することを決意。
大分県別府市に移住し、全国で年間120本を越える精力的なソロライブ活動でバンドを引っ張る。
2016年には結成20周年を記念して6年振りとなるフルアルバム「まったく最高の日だった」を完成させ、全国ツアーを行なった。

「ライブやってる本人たちが一番楽しそうランキング」1位(本人調べ)
「40歳をこえたらこんな風にバンドを続けたいランキング」1位(本人調べ)

片山ブレイカーズ&ザ☆ロケンローパーティ

Vo : 片山尚志
Gu : 東慎也
Ba : 大橋吐夢
Dr : 斉藤慶司
2000年、京都にて結成。
07年「我楽ノススメ」でメジャーデビュー。言葉遊びを混じえたトリッキーな響きの言葉と
グルーヴィーなリズムで独自性の高い楽曲を多数生み出し、
RISING SUN ROCK FESTIVALやARABAKI ROCK FEST.といった大型フェスの出演やワンマンツアー、
地元京都磔磔での七日間連続ライブ「よいよい七日祭」等、その活動の幅を拡げていくこととなる。
2017年にはKBSホール京都にて、主催ミュージックフェスティバル「都!‼︎モンスタールネッサンス」を開催!
京都のミュージックシーンを大きく牽引する。

止まらないミュージックへの情熱でフロアを爆音で揺らし続ける。
突き刺さるソウルとサウンド、躍動するダンスチューン。
頭ふっとばす最新型のロックンロールは今後も日本中を旅する。

CLUB GOODMAN 23rd ANNIVERSARY EVENT <片目と語れ!〜5years カウントダウンスペシャル三年目!>



ベーソンズ


小林勝行


曽我部恵一


文月悠光


マッハスピード豪速球


エル・カブキ


ダースレイダー

2019年一発目の”片目と語れ!”は、これまた豪華なゲスト陣でスタートです!
1.25に新作「FUNK HARD EP」の配信がスタートしたばかりのベーソンズと、
神戸在住のラッパー小林勝行さんのライブに加え、
ゲストには、去年ラップ・アルバムをリリースされた曽我部恵一さんと詩人の文月悠光さん。
タイトルに”語れ”とついてるだけあって、毎回、そのしゃべりには定評がありますが、
今回は、より”言葉”の強さに触発されそうです。

【ライブ】
ベーソンズ
小林勝行

【ゲスト】
曽我部恵一
文月悠光

【コント】
マッハスピード豪速球
【漫才】
エル・カブキ

【ホスト】
ダースレイダー

【MCバトル】
TKda黒ぶち
… and more!!!!!

開場 19:00 / 開演 19:30
予約 ¥2,000/当日¥2,500(+1drink)

<”大地に生きる VIVIR EN LA TIERRA ソンコ・マージュ”発売記念コンサート>




撮影:宇壽山貴久子
デザイン:aimaiworks(中塚智子)


撮影:宇壽山貴久子

三島由紀夫、五木寛之、野坂昭如、立松和平、村上龍など錚々たる文人が、挙って賛辞を送った伝説のギター弾き。名だたるミュージシャンや音楽関係者からリスペクトを受けながらも、頑としてマイペースの活動を続けた為ライブ演奏を直に見た人は極めて少ない。伝説となった銀巴里で美輪明宏などと定期公演をしていた60年代から70年代以降は、ふらっと世間に現れてはホール級のコンサートを満員にする”孤高のアーティスト”としてメディアに度々取り上げられた。

1960年夏、フランコ独裁軍事政権下のスペインに単独で渡った若者はクラシックギターの開祖アンドレイ•セゴビアより直々の薫陶を受け、1969年から遥々南米アルゼンチンに赴いて武者修行の日々を送った。

そこでは南米フォルクローレ最大の巨人、アタウルパ•ユパンキに認められ世界で唯一の弟子となる。ユパンキより愛用のギターと共にソンコ•マージュ(心の川)というケチュア語の名前を与えられた。

70年代初頭から国内メジャーレーベルより10数枚のレコードを発表したソンコ•マージュだが、数年のブランクを置いて今年3月には久しぶりの新譜 “大地に生きる VIVIR EN LA TIERRA ソンコ・マージュSONKO MAYU” をdiskunion/ DIWより発表する。プロデューサーに(元Ghost、現The Silence)の馬頭將器/Masaki Batoh を迎えて、コンピュータ録音全盛のこの現代、まるで時代を逆行するかのように、たった1本のマイクとスチューダ•オープンリールMTRによる完全アナログ録音でソンコ•マージュの魂の音楽芸術は製作された。

【出演】
ソンコ・マージュ

開場 18:30 / 開演 19:00
予約 ¥3,000/当日¥3,500(+1drink)

【チケット】
グッドマン店頭にて2/1より販売致します。(15:00~23:00)
※店休日もありますので確認の上ご来店下さい。

【メール予約】

<久保田安紀追悼ライブ「高円寺百景ワンマン」>


昨年の11月に急遽された、かつての高円寺百景のボーカリスト久保田安紀さんを偲んで行われる
高円寺百景のワンマン・ライブ。
久保田さんと縁の深いゲストも多数参加しての追悼ライブです。

【出演】
高円寺百景
吉田達也坂元健吾小森慶子矢吹卓AH小金丸慧

【ゲスト】
さがゆき
桑原重和
荻野和夫
増田隆一

開場 19:00 / 開演 19:30
予約 ¥3,500/当日¥3,800(+1drink)

<非常階段結成40周年記念ライブ>




非常階段+坂田明


初音階段


MASONNA

KING OF NOISE”非常階段”の結成40周年を記念して行われる記念ライブ!
共演は、現在進行形の伝説”MASONNA”とお久しぶりの”初音階段”

そして、非常階段は日本JAZZ界の巨人”坂田明さん”とのコラボ・ライブです!!!

【出演】
非常階段+坂田明
(Jojo Hiroshige / T.Mikawa / Junko / Futoshi Okano)
初音階段
MASONNA

開場 18:30 / 開演 19:00
予約 ¥2,800/当日¥3,000(+1drink)

<Mani Neumeier Sessions!>



マニ・ノイマイヤー(GURU GURU)


坂田明


吉田達也


鬼怒無月


佐藤研二


武田理沙

毎年恒例のマニさんdayですが、2019年はいつもと違った趣向で豪華ゲストミュージシャンとの
マニさんセッションです!!そうとうレアな面子ですのでお見逃しなく!

マニ・ノイマイヤー(GURU GURU)
坂田明
吉田達也
鬼怒無月
佐藤研二
武田理沙

開場 19:00 / 開演 19:30
予約 ¥3,000/当日¥3,500(+1drink)

<TROPICALTIMES EXTRA LIVE VOL.1 ~ビニールハウス5 新ドラマーお披露目会~>




ビニールハウス5


横沢俊一郎


CAUCUS


SPECIAL4


DJ SO-TA

新ドラマーが加入した無国籍なプラスチックアヴァンポップを演奏する5人組ロックバンド ビニールハウス5の新体制後初のライブ&イベント。ドラマー不在時にYOUTUBE上にて「ビニールハウス5のトロピカルタイムス」という動画チャンネルをスタートさせた彼らの他に、2018年リリースされた「ハイジ」が各方面で注目されている横沢俊一郎バンド、東京インディーシーン随一の徹底された美学に貫かれたシューゲイズサウンドを鳴らすCAUCUS、そして、団欒、HELLO AND ROLL、ざくろ水、キュイキュイのメンバーによって結成された新バンド SPECIAL4(彼女達も今回のイベントで初のお披露目ライブとなります!要注目!)という独自のポップを突き進むアクトを招聘してお送りします、是非お見逃しなく!!

【出演】
ビニールハウス5
横沢俊一郎
CAUCUS
SPECIAL4

【Dj】
DJ SO-TA

開場 19:00 / 開演 19:30
予約 ¥2,000 / 当日¥2,300(+1drink)

【メール予約】

<GIGA NOISE SPECIAL!! -レジェンド・オブ・ノイズ->




灰野敬二


山本精一


ドラびでお

HIKO(GAUZE)


Velladon


Mongoloid


Galcid

2/15のスピンオフ・シリーズに続き、こちらはノイズに特化したレジェンド回。
灰野敬二+山本精一+ドラびでおにVampilliaのメンバーによるユニットや
GAUZEのドラマーHIKOさんとHiroto Ohyaさんや
GalcidとMasayoshi Sakaguchiさんのコラボなど超豪華!!

【出演】
灰野敬二+山本精一ドラびでお
HIKO(GAUZE)+Hiroto Ohya
VelladonfeatMongoloid(Vampillia,VMO)
Galcid+Masayoshi Sakaguchi

開場 18:30 / 開演 19:00
予約 ¥3,500/当日 ¥4,000(+1drink)

<ALTERNATIVE ELEKI-TOWN>



LOOLOWNINGEN&THE FAR EAST IDIOTS


ヨシュアカムバック


TRRMA’(from:Italy)


GREENMILK FROM THE PLANET ORANGE

イタリアから来るモジュラーシンセとドラムという
オルタナティブでパンクな2人組ユニット”TRRMA'”
彼等を迎え撃つ為の最高の面子を揃えました。
オルタナティブでオリジナルな音楽を体感したい人は是非この日へ。

イタリア産、大地と交信するドラム&エレクトロ・デュオ「TRRMA’」初来日!

TRRMA’
モノクロの胸像が掘り出された大地の底から湧き出すクリック音と地下に眠る蟲たちをパニックに陥れる重低音の振動が、灰色の孤独の帷を切り裂きジャックナイフの如く一念勃起させる。怒張した大脳皮質の表皮に刻まれた襞は痺れながら洗脳運動に玩ばれる。不整脈の乱打と律動が精神分裂を促すように耳核を愛撫する。闇の中の二者の弄り合いは、ジャズではなくエレクトロでも、ましてやノイズでも有り得ない。巻き舌でトゥルレ魔と発音するというイタリアの二人組音楽ビジュアルユニットが「TRRMA’」である。
メンバーは、ジョヴァンニ(perc)とジュゼッペ(synth)。2015年で結成され、イタリア内外の音楽フェス、ギャラリー、アート・スタジオ、クラブの現代/実験尾根学シーンで活動する。これまでイタリア、フランス、ベルギー、ドイツ、オーストリア、スイス、スロベニア、マケドニア、ハンガリー、ルーマニア、ブルガリア、セルビア、ボスニア、ポーランド、ラトビア、リトアニアをツアー。常に音楽シーンの新しい動きに目を光らせて、ハイクオリティなレコード/ライヴを進化させている。



【出演】
LOOLOWNINGEN&THE FAR EAST IDIOTS 19:30~20:00
ヨシュアカムバック 20:10~20:40
TRRMA’(from:Italy) 20:50~21:20
GREENMILK FROM THE PLANET ORANGE 21:30~22:00

開場 19:00 / 開演 19:30
予約 ¥2,000 / 当日¥2,300(+1drink)

【メール予約】

<ジャックケイパーワンマンツアー『東京ジャック~千代田区編~』>

【チケット発売日】
12月22日(土)
ローソンチケット(Lコード:74951)

Vo.飛炉(ひろ)、Gt.ひな太(ひなた)、Gt.李九(りく)、Ba.U(ゆー)、Dr.英(すぐる)の5人組によるヴィジュアル系バンド。2016年4月20日から都内を中心として活発的に活動を開始。

2018年7月7日 TSTAYAO-WESTにてBa.Uが脱退。この日のライブ中のMCでGt.李九が「バンドのために自分が何を出来るか考えた結果、俺がベースを弾くよ」と突然パート転向することを発表し話題に。
李九がベースに転向し4人で再スタートきったジャックケイパーは2018年9月から約8ヶ月に渡り「東京ジャック」という冠を掲げ、東京23区ワンマンを開催している。

《悪戯-イタズラ-》をコンセプトとしており、個性的な歌詞に遊び心溢れる曲調をふんだんに盛り込んだ楽曲が多く、1曲1曲違った雰囲気を楽しむ事が出来るのが最大の魅力。
コンセプト通りのイタズラ心が満載に詰まった、観客動員を巻き込む様な圧倒的なライブパフォーマンスで、
見るもの全てを常に刺激と興奮の渦に飲み込んでいく変則的なバンド。『魚介モッシュ』、『うさぎモッシュ』、『ユウレイモッシュ』などがある。

【出演】
ジャックケイパー

開場 17:00 / 開演 17:30
予約 ¥3,500 / 当日 ¥4,00(+1drink)

【チケット発売日】
12月22日(土)
ローソンチケット(Lコード:74951)

【問い合わせ】 NEXTROAD / TEL:03-5114-7444(平日14:00~18:00)

<AMT/Kinski>




ACID MOTHERS TEMPLE & THE MELTING PARAISO U.F.O.


Kinski(f:Seattle)

シアトルの響音インスト・ポスト・ロック・バンドKinskiがまた来てくれます!!
そして、今回もホストは、AMT!!!!!!
日米狂音合戦!必聴!!!!!!!

【出演】
ACID MOTHERS TEMPLE & THE MELTING PARAISO U.F.O.
[河端一 / 東洋之 / 砂十島NANI / Wolf / Jyonson Tsu]
Kinski(f:Seattle)

open 18:00 / start 19:00
adv ¥3,000 / door ¥3,500 (+1drink¥600)

【メール予約】

<ギガノイズ・スピンオフ>




灰野敬二


美川俊治(INCAPACITANTS,nm,MikaTen,非常階段)


MIYA


doravideo

大好評イベント”GIGA NOISE”からのスピンオフイベント!

様々なアーティストが入れ替わり立ち代りする”GIGAシリーズ”の

その中の1コマを切り取りじっくりクローズアップした様な豪華な一夜です。

【出演】
灰野敬二
美川俊治(INCAPACITANTS,nm,MikaTen,非常階段)
MIYA
doravideo

開場 19:00 / 開演 19:30
予約 ¥2,800/当日 ¥3,300(+1drink)

「All Time Best 2001-2018 can詰め」詰め合わせツアー[5缶目]


2019年には結成20年を迎えるcan/gooがベストアルバム「All Time Best 2001-2018 can詰」
を引っさげてのレコ初ツアーファイナル。

アニメ「シスタープリンセス リピュア」主題歌でメジャーデビューしたピアノロックバンド「can/goo」
9月には東京ドームで開催されたアニメの祭典「キングスーパーライブ2018」に出演!
11月末から12月にかけて、日本テレビ系列「バズリズム02」の
タイアプにてMVがパワープレイされるなど精力的に活動中。
昼夜2公演!(昼公演は名曲のカバーを中心に演奏する「袋とじ」企画)

昼公演 : can/goo袋とじ
open 12:30 start 13:00

夜公演 : ツアーファイナル
open 18:00 start 18:30

【チケット】
昼公演
前売 3500円(1drink別)
当日 4000円(1drink別)
昼の部All Time Best2001-2018 can詰め

夜公演
前売 3700円(1drink別)
当日 4200円(1drink別)
夜の部All Time Best2001-2018 can詰め

通しチケット
前売 6500円(1drink別)
当日 7500円(1drink別)
通し券All Time Best2001-2018 can詰め

※ベストアルバムの帯を持参の方は会場受付にて200円OFF
但し、5缶目の東京ファイナルの通しチケットは帯持参の割引対象外になります。
※昼夜共に入場はプレイガイドチケットの整理番号順
※プレイガイドチケット優先入場(プレイガイド発券のチケットの番号順に入場)