<A-Musik祭2019 〜これは君たちの闘いだ これはあなたたちの歌だ〜>


【出演】
A-Musik :
竹田賢一(大正琴, vo.)
大熊ワタル(clarinet,etc.)
中尾勘二(ds)
ゲスト
清水一登(key)
伊地知一子(vo)
小山景子(vo)
山崎春美(vo)
関島種彦(vn)

【訂正とお詫び】
予定していた千野秀一(pf)出演はA-musikの制作における手違いによりキャンセルとなりました。
関係者各位および皆さまにお詫び申し上げます。

開場 19:00 / 開演 19:30
予約 3000円 当日 : 3500円+1drink
※学割 2000円(要学生証提示)

<MY DISCO JAPAN TOUR & GROUNDCOVER.releas Tour in AKIHABARA>



MY DISCO


GROUNDCOVER.


EXTRUDERS


THE RATEL

オーストラリア、メルボルンを拠点とするMY DISCOの来日と、
先日、ニューアルバムを発表したばかりのGROUNDCOVER.のリリースを同時にお祝いするお祭り響音イベント!
ゲストも最近、ライブ復活を果たしたEXTRUDERSと、話題のプログレバンドTHE RATELという
間違いないメンツです!!

【出演】
MY DISCO
GROUNDCOVER.
EXTRUDERS
THE RATEL

開場 18:30 / 開演 19:00
予約 ¥2,700/当日¥3,200(+1drink ¥600)

<doubtmusic還暦祭>



見れば見るほど凄いメンツ。見れば見るほど恐ろしいメンツ。この方達が全員還暦(つまり60歳!)とは思えません!そして、それを一同に会するdoubt musicの影のフィクサーぷり。
皆さまお祝いです。ぜひ、ご来場下さい。

【前座(還暦一年前)】
T.美川(from Incapacitants, etc. 1960年11月生)
吉田達也(前座。from 是巨人, etc. 1961年1月生)
沼田順(前座。from mn, etc. 1960年4月生)

【還暦祭本番】
一楽義光(from DoraVideo, etc. 1959年12月生)
内橋和久(from Altered States, etc. 1959年11月生)
大友良英(from ONJQ, etc. 1959年8月生)
JOJO広重(from 非常階段, etc. 1959年9月生)
☆高良久美子(from Bondage Fruit, etc.)
不破大輔(from 渋さ知らズ, etc. 1959年12月生)
芳垣安洋(from Orquesta Libre, etc. 1959年2月生)

開場 19:00 / 開演 19:30
予約 3000円 当日 : 3500円+1drink

<ALTERNATIVE ELEKI-TOWN SPECIAL>

チケット購入 ⇒ LivePocket


ヨシュアカムバック


VELTPUNCH


kumagusu

この後、しばらくライブ活動を休止するヨシュアカムバックを中心とした
正にALTERNATIVEな3マン!!!
最高の布陣です。

【出演】
ヨシュアカムバック
VELTPUNCH
kumagusu

開場 18:30 / 開演 19:00
予約 ¥2,500/当日¥3,000(+1drink ¥600)

チケット購入 ⇒ LivePocket

<めんどくさいのは西から来る~ナスカ・カー featuring ホカダナオミ CD発売記念ライブ(東京編)>



さぁ、ナスカ・カーの新譜発売記念!!!
ということで9月の大阪編に続いて東京でもぶちあげます!!!!!
にふさわしくパンク、オルタナなメンツが揃いました。
お祝いお祝いぶちあげましょう~!!!


ナスカ・カー feat ホカダナオミ
ナスカ・カーが元マドモアゼル・ショートヘアのVoのホカダナオミをフィーチャーした企画盤を発売。それに伴うCD発売記念ライブです。普段と違い関西在住メンバーでのライブになります。須原敬三(ギューンカセット社長:サイケ奉行等…)までメンバーに引きずり込んで作り上げたアルバムは、かの松山晋也をして「大阪からしか生まれてこない奇盤」とまで言わしめた代物。当日は「あの頃の関西」の色濃いライブになる予感。通常のナスカ・カーのレパートリーもやるかも。やる限りは「パーッと派手に」行きます


otori
コバラサエ(Vo.)
ヒノテツヤ(Gt.)
ツダフミヒコ(Ba.)
ハダマサヤ(Dr.)
2010年結成。
2016年ベースにツダフミヒコ(from オワリカラ)加入。それを境に硬質でノイジーなポストパンクから、有機的且つ無機的な国籍不明のダンスミュージックへと進化を遂げる。
2度のカナダツアーを成功させ、日本のみならずボーダレスな活動を展開している。


ReRun Lance
ReRun Lanceとは
構成員、ドラム:田口千咲(アートロック、アヴァンロックバンド出身)
ベース:リカ(ハイパーハードコアパンクバンド出身)、ギターとボーカル:ハセガワユウコ(インディーオルタナロック、アートロック、アヴァンロックバンド出身)の3人で紡ぐソリッドドライポストロックバンドです。なんのこっちゃ。2019年4月からライブ活動始めました。千咲とユウコはgajiというバンドもやってました。


bossston cruizing mania
1993年結、5枚のアルバムを発売。メンバーはひとり(g:ピローマン)辞めて、ひとり(g:ヒロカワマチコ)加入(5人編成)。その他様々なコンピレーション・アルバムに参加。曲調はミニマルな(マッチョなパンクやハードコアに憧れはありますが全くそういうところのない文系の方の)パンク。最新作は2018.1月に発売した『IDEA』というアルバム。ネットに「CONTROL」、「Number」、「LIGHTS!」などのMVがあるので検索して聴いてみて下さい。

【出演】
ナスカ・カー feat ホカダナオミ
otori
ReRun Lance
bossston cruizing mania

開場 18:30 / 開演 19:00
予約 ¥2,000/当日¥2,500(+1drink ¥600)

<沖縄電子少女彩:黒の天使リリースツアーファイナル>


ノイズ、アンビエント、アブストラクト・ヒップホップからポップスまで歌いこなすアヴァンギャルド・アイドル沖縄電子少女彩の最新アルバム『黒の天使』の現在行われているリリースツアーの最終日となる当イベント!ゲストもアルバムやMV製作に参加した超豪華アーティスト達が一堂に会します!!!

【Act】
沖縄電子少女彩
ドラびでお
T.Mikawa
ASTRO
森田潤
…and more!!!!!

【Vj】
福居ショウジン

開場 18:30 / 開演 19:00
予約 ¥2,500/当日¥3,000(+1drink ¥600)

<来来来チーム&H Mountains企画 『とんちんかんサンデー』>



来来来チーム


H Mountains


nhhmbase

最近飲んでる時に「あ、おれ同じ話こないだしたな」と思うこと頻繁になりまして、
思いながらずっと同じ昔話で盛り上がっちゃうんですよね。

これはいかん老害の入り口だ!と自戒するんですが、いかんともやめられない。
だって面白いから。あと、同じ話何回もするから語り口が達者になってどんどん面白くなるんです。

これはバンドも同じで…とか言い始めるとマジで老害なんですが、
H Mountainsと来来来チームに限っていうと本当にそうだから仕方がない。
「おれたち面白いなー、かっこいいし、最高!」と思ってたら時代は令和になり、
nhhmbaseは復活したのでお呼びしました。
ブランクのある先輩に最大限の尊敬を込めてボコボコにする気持ちで挑みます。

ついでにH Mountainsと来来来チームの長年の決着もつけたろうじゃんという気持ちです。

初期衝動という言葉とはかけ離れたこのイベントですが、
大人になっても衝動に駆られる人の見本市となっております。

【出演】
来来来チーム
H Mountains
nhhmbase

開場 18:00 / 開演 18:30
予約 ¥2,800/当日¥3,300(+1drink ¥600)

<高円寺百景「アンゲル・シスパ」アナログ盤リイシュー記念ライブ>



高円寺百景の2005年発売の4作目の傑作アルバム「アンゲル・シスパ」が
アナログでリイシューされることを記念しての発売記念ライブ!!!!

【出演】
高円寺百景
(吉田達也、坂元健吾、小森慶子、矢吹卓、AH、小金丸慧)

開場 18:30 / 開演 19:00
予約 ¥3,300/当日¥3,800(+1drink ¥600)

welcome to Nori.Arisa.コージー村上(Drum Station)三つ巴のバースデーパーティー!〜麗しき仮面の招待状〜秋のアキバで熱い夜!NORIとしては全身性感帯祭第2弾!!なんでもありの異文化コミュニケーション!打ち上げは朝まででよろしく


【出演】

☆ROCK&HEAVEN
★コージー村上
☆RedChains
★個人主義激場
☆The Silver Limousine
★PUSKS
MC:サボテンサトシ

開場 17:30 / 開演 18:00
予約 ¥3,000/当日¥3,000(+1drink ¥600)

底なしのバケツのようにざらざらpresents <Pool Spike>



底なしのバケツのようにざらざら
当イベントの主催者
2010年、東京で結成された4ピースバンド。
自称:オルタナティブポップ且つヒップホップ。いつどこで聞けばいいのかわからない、LIVEで聞くのが最も似合う音楽を数々生み出している。
他称:ジャンクな奇数拍子を基調とし、変拍子・ポリリズムを駆使したオケに、ラップを彷彿とさせる日本語ヴォーカルが乗る、90年代オルタナの直系後継者最新版。


Yank!
大学同期の4人で結成。
サイケデリック、ブラックミュージックを通過したミニマル、メロウをコンセプトに東京都内で活動中。
2018年 1st EP 「Slinky!」リリース
2019年 1st Mini Album 「Space Out」リリース


四管獣 feat.Mao
四管獣-Shikanju-『SaxQuartet × HipHop』
を掲げ、Sax4本とRapの踊れて泣ける異次元編成として2018年、バリトンサックス奏者RIOをリーダーに発足。メンバーに纐纈雅代(As)、佐藤敬幸(As)、上運天淳市(Ts)を迎え、ゲストにラッパーMaoを加えるなど、唯一無二のスタイルで音楽界のひとつの分岐点ともいえるサウンドを展開する。
2019年3月、1stAlbum『SHIKANJU』をCDとLPでリリース。同年5月、Albumリリース関西ツアーでは超満員を記録。10月、四日市ジャズフェスティバル2019のメインステージへ招致される。HipHopとJazz、双方の壁をぶち壊すべく活動の幅を広げる。


Mach Four
スラッシュメタルからサイケ、モダンジャズ、ソウル、 レゲエ、カントリーなど古今東西の音楽的ルーツを持つ。 緻密な構成と即興の間を行き来しながら、眼前の世界平和の達成を目論み、虎視眈々と精力的に活動中。

【出演】
底なしのバケツのようにざらざら
Yank!
四管獣 feat.Mao
Mach Four

開場 18:00 / 開演 18:30
予約 & 当日 : 2500円+1drink

<深遠にして深淵なる不可思議 vol 6>




児玉哲子
山口出身のSSW。
夜が深くなり、朝焼けに空が染まる前、
静かに輝きだす歌とギター。
ミニマル~アンビエント、音響系をも彷彿させる、
孤独なサイレントフォークは、それぞれの心模様に
そっと寄り添うように語りかける。
2015年、自主制作で『RE』をリリース。
2018年、Accretionsより『Abyss』をリリース。


宍戸孝司(割礼)
ロックバンド[割礼]のヴォーカル、ギター。83年、名古屋にて「割礼ペニスケース日曜日の青年たち」結成。
当初は性急なパンク/ニューウェイヴ寄りのサウンドだったが、80年代後半から徐々に曲のテンポが落ち、ギターのフィードバックノイズや幽玄な歌をより重視したサイケデリックなサウンドに変わっていく。当時のポジティヴ・パンクやゴスバンドとの邂逅もありながらも、宍戸幸司の詩世界と歌声は一貫している。


馬頭將器(ex: Ghost, The Silence)ソロユニット
Agt, Vo : 馬頭將器  Drums: 臼井弘行  Contra bass : 守屋拓之
1984-2004 Ghost、現在はThe Silence を率いる。シカゴのDrag Cityより作品多数。ソロ作品は5枚目の新作を来春発表予定。独自のドロップオープンチューニングによるアコースティックギターワークには定評がある。本ユニットに初期不失者、初期Ghostに在籍した伝説のフリージャズドラマー臼井弘行と、後期Ghostを支えたベースプレイヤー守屋拓之を迎える。

【出演】
児玉哲子
宍戸孝司(割礼)
馬頭將器(ex: Ghost, The Silence)ソロユニット
Agt, Vo : 馬頭將器
Drums: 臼井弘行
Contra bass : 守屋拓之

開場 18:30 / 開演 19:30
予約 ¥3000/当日¥3500(+1drink ¥600)

<ALTERNATIVE ELEKI-TOWN RUINS SPECIAL!>



<strong>RUINS</strong>(吉田達也 drums/増田隆一 bass)
元祖ドラム&ベース・デュオにしてハードコア・プログレのパイオニア。しばらく活動休止していたが、2016年から増田隆一が復帰し不定期ながら活動を再開中。


<strong>サーファーズSUN</strong>(本木利尚/上條勇一/宮原秀一)
西のボアダムス、東のサーファーズと並び称された、全てが予測不能な実験的スカムバンド・サーファーズオブロマンチカの主要メンバーによる別働隊。


<strong>痛郎</strong>(ヴァイオラ伊藤 g/井手痛郎 b.vocal/大橋義典 g/渡邉靖之 d)
1986年活動開始。プログレッシブな要素を取り入れたメロディックバンド。変拍子を得意とする。10年ぶりの活動再開ながら今後の活動予定は未定なのでこの機会に是非!


<strong>Es</strong>(高橋英昭 g,vocal /MOTOMI b,vocal/荒木康弘 dr. ex アレルギー, P−Model)
1984年結成。パンク/NO WAVE/プログレ/ジャズファンクなどの要素を包含した轟音を放出する3ピースハードロックバンド。一時休止状態にあったが、結成35周年の今年活動再開。1998年以来21年ぶりのライブとなる。

RUINS増田さんpresentsの<ALTERNATIVE ELEKI=TOWN>
正しく90年代高円寺20000voltを彷彿とさせる凄いメンツが揃いました!!!!!
当時の熱量とクレイジーさを知りたい方は是非!

RUINS増田隆一企画!全て80年代に活動を開始したバンドで、
RUINSとも交流のあるバンドを集めました。

【出演】
RUINS
(吉田達也 drums/増田隆一 bass)

★サーファーズSUN <fromサーファーズ・オブ・ロマンチカ>
(本木利尚/上條勇一/宮原秀一)

★痛郎
(ヴァイオラ伊藤 g/井手痛郎 b.vocal/大橋義典 g/渡邉靖之 d)

★Es
(高橋英昭 g,vocal /MOTOMI b,vocal/荒木康弘 dr. ex アレルギー, P−Model)

開場 18:30 / 開演 19:00
予約 ¥2500/当日¥2800(+1drink ¥600)

CLUB GOODMAN 23rd ANNIVERSARY EVENT otori presents <『DIGITALIZED HUMAN NATURE』レコ発ツアーファイナル 東京編>




otori


PENS+


MASS OF THE FERMENTING DREGS

【出演】
otori
PENS+
MASS OF THE FERMENTING DREGS

開場 19:30 / 開演 20:00
予約 ¥2,500/当日¥2,800(+1drink ¥600)

CLUB GOODMAN 23rd ANNIVERSARY EVENT <深遠にして深淵なる不可思議 vol 5>


1-1
ZZZoo

2018年12月、ヤマジカズヒデへのライヴの依頼で、当初は田畑、森川とのトリオ編成の筈が、いつのまにかメンバー増殖。初LIVEと共に大宇宙よりZZZoo様降臨。2019年1月ファースト・アルバムをデジタル配信のみでリリース。2019年4月、同じ形態でライヴ・アルバムをリリース。2019年6月セカンド・アルバムをリリース。現在に至る。


The Silence

80年代初頭、東京のコミューンを母胎に派生したヒッピー集団Ghostを率い、シカゴを中心に世界で活動した馬頭を中心とした4人組。
紀州熊野の土着的文化を反映した詩世界とオープンチューニングギターが特徴の馬頭。大阪の超絶技巧ドラマー岡野太はヘヴィロックトリオ Subvert Blazeを率い、その後Ghostや非常階段に参加。blacksheepを率いるジャズ界のバリトンサックスの鬼才吉田隆一、重圧ビートを紡ぐ山崎怠雅は、山崎怠雅グループを始めとする多数の活動を行なっている。
今年8月の4枚目のアルバムをリリースと同時に次作の録音製作を開始した。シカゴの老舗レーベルDrag Cityの裏看板とも言える彼らの展開に注目したい。

【出演】
ZZZoo
ヤマジカズヒデ (dip) / Gtr
森川誠一郎 (血と雫、ZOA) / Ba
田畑満 (ex AMT,ゼニゲバ 他) / Gtr
若林一也 (THE FOOLS) / Sax
DEN(BACTERIA,ghettos,カブトとヤス&FRIENDS) / Per
KAZI / Dr

The Silence
Drums, Vo: 岡野太
Bass, Vo : 山崎怠雅
B sax, Flute, Vo: 吉田隆一
Guitar, Vo : 馬頭將器

開場 18:30 / 開演 19:30
予約 ¥3000/当日¥3500(+1drink ¥600)

<EACH #2>


「ricca」


SUNE


ニューグリフィンズ

【出演】
「ricca」
SUNE
ニューグリフィンズ

開場 19:00 / 開演 19:30
予約 ¥2000/当日¥2000(+1drink ¥600)