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“LIVE CL ~Convex Level CL5 release live~”


CONVEX LEVEL


EXTRUDERS


KIRIHITO

京都在住のオルタナティブパンクの重鎮「CONVEX LEVEL」の東京レコ発を
これまたスゴイ面子でお祝いする”LIVE CL ~Convex Level CL5 release live~”
これこそ必見のライブです!!!!!

【出演】
Convex Level
EXTRUDERS
BP.
KIRIHITO

OPEN 18:30 / START 19:00
adv¥2,000 /door¥2,500

メールでのチケット予約ができます。

のびたとたっち企画<底辺にfix>


KIRIHITO


H Mountains


空間現代


HALF SPORTS


堀田ダチオ

三重でNOBIROCKというイベントを主催しているノビタと申します。
関西で刺激的なイベントを行っていた、たっちさんに誘われて、3/1にイベントを共催する事になりました。ブッキングは二人で相談して決定し、オファーを行いました。たっちさんとは感性が合うので、選定は順調そのものでした。

最初に決まったのは「H mountains」と「HALF SPORTS」です。
POPでキラキラしながらも、ひねくれたアクセントを持つ二組に、共通性を感じながらも、同じステージに立つ機会が無かったので、見てみたい、という考えが一致したからだと思います。

その後決まったのは「空間現代」です。
たっちさんがとにかく彼らの大ファンでして、私も名古屋でライブを見た時に、ミニマルでストイックな展開がガクッと外れて違う時限に収斂されていく彼らの演奏に強い衝撃と感動を受けました。

空間現代との組合せや流れで「KIRIHITO」を見たいと考えました。
空間現代で高揚した空気をさらに上昇させて破壊させて欲しいと思いました。15年ほど前から幾度もライブを拝見させて頂いておりまして、自分が関わるイベントへの出演に万感の思いです。

全く異色なのが四日市の「堀田ダチオ」です。
私も、恐らくたっちさんも、失礼ながら弾語りはあまり好きではないのですが、ダチオ君は二人ともファンになった屈指の天才フォークシンガーです。初見の方、弾語り苦手な方にも必ず楽しんで頂けると思います。

場内BGM選曲はトリプルファイヤーの鳥居君です。
どうもDJではなく、選曲という呼称にこだわりがあるそうです。彼の人となりは味わい深く、期待してます。

我々キュレーター二人は、
ありそうで無かったこの組合せが実現し、既に満足していますし、当日がとても楽しみです。
お一人でも多くの皆様と共有できる事を願っております。

【TIME TABLE】
18:00-18:30 選曲家鳥居(トリプルファイヤー)
18:30-19:00 堀田ダチオ
19:10-19:40 H mountains
19:50-20:20 HALF SPORTS
20:30-21:00 空間現代
21:10-21:40 KIRIHITO+VJロカペニス

【出演】
KIRIHITO+vj:ROKAPENIS
H Mountains
空間現代
堀田ダチオ(三重)
HALF SPORTS(東日本)
転換BGM:選曲家鳥居(トリプルファイヤー)

OPEN 18:00 / START 18:30
adv¥2,000 /door¥2,500

クラブグッドマンメールでのチケット予約ができます。

<少年ナイフ&VAMPIRE! 主催 「秋葉原 もみじ祭り」>



少年ナイフ


VAMPIRE!


KIRIHITO


papalion

北米ツアーを終えたばかりの少年ナイフが凱旋公演!
京都の朋友VAMPIRE! と東京に来襲!!迎えるはKIRIHITO & papalionの2組。
また当日はメンバー出品のフリマや、少年ナイフのジャケットを手がける斉藤マミのTシャツLIVEペインティング、フードにpapalion主宰のイベントでもお馴染み、唐揚げのきしぱんが出店!
そして総合司会&DJには少年ナイフ、KIRIHITO担当A&Rの「Andy Boy」が乱入!
秋葉原 もみじ祭り、盛り上げていきますよ~!ロックファンは全員集合!

少年ナイフ
1981年にリーダーのなおこを中心に大阪で結成。1990年代にはニルバーナのカート・コバーンをはじめ、ソニックユース、レッドクロスなどのアーティストから絶大な支持を受け、ワールドワイドな活動を展開。結成以来、ツアーやレコーディングをコンスタントに行いロックシーンに独自のポジションを築く。

VAMPIRE !
1979年夏に結成。途中ワダの海外逃亡による五年間の活動休止期間があるものの、Ds.バーシとG&Vo.ワダは不動のコンビ。
七代目B.栗本英明の加入以降は、コンスタントに活動を続け、今年は結成35周年を迎える現役国内最古?の「ヴィンテージ・ニュー・ウェイヴ・バンド」(語義矛盾)は只今絶好調!

KIRIHITO
竹久圏と早川(Cob-Hey!! Say!!)俊介による手動×足動×異能×音塊ROCKな2人組。ポップでダンサブルでありながらもキテレツかつ凶暴なサウンドはまさにワン&オンリー。結成以来、その存在感は色褪せることなく、あらゆるジャンルのファン層やミュージシャンからの支持を受け続けている。現在も国内外のライブシーンで勢力的に活動中。

papalion (パパライオン)
みずき(Vo, G, Key)、けいじ(Dr, Per)、あかね(B, Cho)の3ピースバンド。
2011年3月少年ナイフ・なおこ主宰レーベル「Burning Farm」より1stアルバム「Morten(モルテン)」をリリース。のびやかなボーカルと雄大なバンドアンサンブルが魅力。
音楽だけではなくジャケット、フライヤー、イラスト、webサイトなどのアートワークも自分たちで手がける。

【出演】
少年ナイフ
VAMPIRE !
KIRIHITO
papalion

【司会&DJ】
Andy Boy
【TシャツLIVEペイント】
斉藤マミ
【FOOD】
唐揚げのきしぱん

開場 17:30/開演 18:00
前売¥2500/当日¥3000(+1drink)

【チケット販売】
少年ナイフ&VAMPIRE! 主催 「秋葉原 もみじ祭り」
※クラブグッドマン店頭でも販売中!

【メール予約】

高品格//TAKASHINAKAKU〜1st full CD”ELECTRIPERS” release party #.1 〜電撃的TOKIO編


高品格//TAKASHINAKAKU 1st CD
“ELECTRIPERS” 全9曲入
(Nasca Car RECORDINGS.NCR-003)
10.17秋葉原グッドマンより発売‼
10.28より店頭発売。

高品格//TAKASHINAKAKU 1st FULL ALBUM”ELECTRIPERS(エレクトリッズパーズ)”の記念すべきリリースパーティーが電撃的TOKIO千代田区@秋葉原クラブグッドマンで2015.10.17の土曜の夜に賑賑しくおこなわれる、本当にありがたいことに今回の出演者には”ELECTRIPERS”のCD制作に関わっていただいた皆様がほとんど出演している、発売レーベルNASCA CAR RECORDINGSのビッグボスマン:NASCA CAR中屋氏が大阪から、RECORDING&MIXING ENGINERの須藤俊明氏(つばめスタジオ)はやはりNASCA CARのメンバーとして、DJを引き受けくれた永田一直氏(和ラダイスガラージ)はマスタリングを、そしてCDのアートワークを手掛けてくれたMIZUHIRO氏(BUCHIKAMASHI from GINJOHA,Hi-SPEED)がソロで…、CDの制作においてバンドと同等に彼らの力が充満していると思う…当日は是非盤を手に取っていただき出来れば御購入いただいてバンドの演奏以上に(同じ位にです…)このCDの音の質感やアートワークを堪能していただきたいと思っております、あとはボーカルの私の独り言ではありますがライブでは極度にエフェクトをかけている関係で聴きとりにくい歌詞も全て掲載しておりますので御一読しながら御拝聴していただけるとなによりでございます。
当日はチャンキーでキテレツなENERGISH GOLFと我がKIRIHITOも友情出演(!!)ということでお楽しみに…先着でお客様にもOMIYAGEも有りますので此方も御期待下さいのお見逃し無く!!! 10.17は秋葉原グッドマンが最高!! 高品格のレコ発で決まりさ!!

文責:cobheysay(高品格//TAKASHINAKAKU)


高品格
高品格//TAKASHINAKAKUは KIRIHITOのDr:早川cobheysayがハンドソニックシンセ(Roland HPD15)との出逢いによりかねてから構想していた80sテクノポップ&NEW WAVEを基調にした所謂テクナギャンバルドなロックンロールバンドである、2008年頃よりライブを始め幾多のメンバーチェンジの後2014年より現メンバーに落ち着く、セルフ録音でCDRを発表していたが今回噂のレーベル”ナスカカーレコーディングス”より現レパートリーの集大成的な内容である1st full album”ELECTRIPERS”を発表‼
ELECTRIPERS(電気迷走類とでも訳して頂ければ幸いでございます)

高品格//TAKASHINAKAKU are

HAYAKAWA cobheysay(vocal&crazy hand sonicer!!!:Roland HPD15)

HAYAKAWA MOMO(keyboard&synthesizer)

PAKIO(bass&chorus)

SANSHIRO(guitar)


ナスカ・カー+MANDOG
マニ・ノイマイヤー、ダモ鈴木らのジャーマン・ロック勢から「日本の催眠音師」と称されるトランス/グルーヴを生む唯一無二のギタープレイを誇るギタリスト・宮下敬一のソロの名称であり宮下を中心とするグループでもあるMANDOGと、結成22年目に突入し、『機械と人力との合体』を相も変わらず続ける、この道の先駆者的存在ナスカ・カーが特別合体!東京メンバー総動員による特別な趣向を交えた演奏を行う予定
ナスカ・カーWebsite http://www.nascacar1994.com/
Mandog Website https://guitarbohemian.wordpress.com/


ENERGISH GOLF
ザ・風流。エキゾにニューウェーブにグルービンに迫る! 「西新宿のフランク・ザッパ」とも称される、「ふくろ」の旧メンバーを中心としたELECTRIBE(EA-1)使い、G、B、Drの脱藩男4人組。2010年結成。7インチ『ICHINOKURA EP』(円盤)、CD『SIDE BUSINESS』(鳥獣虫魚)。


BUCHIKAMASHI(MIZUHIRO from Hi-speed,Ginjoha)
雑誌「ムー」や「ラジオ無線」の熱烈な読者だという沖縄在住のニート・チャネラー、斑釜 神(ぶちかま しん)と、アニメーション作家としても活動するミズヒロによるニューエイジ・ミュージック・プロジェクト。2010年の夏、ひょんな事から二人の交信が始まり、斑釜による丹波哲郎をはじめとする著名な故人らとのチャネリングを展開させたグラフィックスコアをもとに、それをミズヒロが具現化するという手法で、国内はもとよりアメリカやヨーロッパ諸国のレーベルからこまめに作品を発表しています。


KIRIHITO
竹久圏(ギター,ボーカル,足踏みシンセ)、早川俊介(スタンディングドラム)による奇跡のロック・デュオ。独特の音色でギターを鳴らしながら足でシンセを弾き、歌う竹久と、スタンディング・スタイルでドラムを叩く早川の二人が奏でる、ポップでダンサブルでありながらもキテレツかつ凶暴なその音楽はまさにワン&オンリー。結成以来、その存在感は色褪せることなく、あらゆるジャンルのファン層やミュージシャンからの支持を受け続けている。その唯一無比のサウンドとライブパフォーマンスは海外での評価も高く、現在までにアメリカ~ヨーロッパでのツアーも成功させてきている。竹久圏はソロ活動の他に、パンク、ロック、クラブシーンの重要人物で結成された”younGSounds”やインストバンド”GROUP”のメンバーでもあり、最近では田我流バンドにも参加している。早川俊介もソロ活動の他、テクノポップバンド”高品格”やハードパンクバンド”THE★豚ーリン”で活動中。


DJ:永田一直(和ラダイスガラージ)
DJ、電子音楽家。1988年頃より活動を始める。純国産ダンスミュージック・パーティー”和ラダイスガラージ”及びDE DE MOUSE、CHERRYBOY FUNCTIONを輩出したテクノ・エレクトロレーベル”ExT Recordings”主宰。電子音楽家としても様々な即興演奏、セッションを行ってきた。これまでにマイナー歌謡曲を中心としたDJ MIXシリーズ『永田一直の世界』(1997年~)、『永田一直の和製レガエとダブ』(2011年/HONCHO SOUND)『和ラダイスガラージ』(2013年~)などをリリース、異例のロングセラーとなっている。2015年1月には『和ラダイスガラージ BOOK for DJ』を刊行。近年は和ラダイスガラージでのDJをメインにし、更に独自な活動を行っている。

高品格//TAKASHINAKAKU
〜1st full CD”ELECTRIPERS” release party #.1 〜電撃的TOKIO編

出演:
高品格//TAKASHINAKAKU
ENERGISH GOLF
BUCHIKAMASHI(MIZUHIRO from Hi-speed,Ginjoha)
ナスカ・カー+MANDOG
KIRIHITO

DJ:永田一直(和ラダイスガラージ)

open.18:00/start.18:30
前売¥2200/当日¥2500 (D別+¥500)

先着特典有‼

クラブグッドマン20周年記念公演 <vomi!~Elektro Guzzi Tour編~>


vomi!~elektro guzzi Tour編~
※絶賛発売中!!!!!!


Elektro Guzzi(from:ウィーン)

GROUNDCOVER. ●henrytennis

DJ MEMAI×MUROCHIN(WRENCH, DOOOMBOYS,BERSERKER)× 竜二(rega, REVITALIZED)

aoub ○Turbohaler(from:ノルウェー)×Kazehito

VOGOS ●NRQ ○bossston cruizing mania

BOOL ○食品まつりa.k.a foodman ●あっこゴリラ

飯田華子 ●KIRIHITO ○明日のアー(コント)

オーストリアはウィーンからの使者”Elektro Guzzi”の来日にかこつけて発足した、全く新しいアンダーグラウンド・パーティー<<vomi!>> 全ての思考を開放してダダモレのままお楽しみください。

2016年の4月29日、闇projectがお送りする謎の会員制パーティー<vomi!>
会員になるには既存のルールと先入観を捨て去り集まるのみ。
とにかく、生まれたばかり。まっさらな状態で皆様にお届けします。
ゲスト無し、メイン無し、全てが並列に存在する”vomi!宇宙”。
シンプルでカオス。難しいことは何も言いません。
なんだっていいんです。
何も考えずに宇宙への扉をノックして下さい。
そして、全てを吐き出して楽しみましょう。
人生は短い。

vomi!実行委員会”闇project”
vomi! Tumblr

【出演】
Elektro Guzzi(from:ウィーン)
GROUNDCOVER.
henrytennis
DJ MEMAI×MUROCHIN(WRENCH, DOOOMBOYS,BERSERKER)× 竜二(rega, REVITALIZED)
aoub
Turbohaler(from:ノルウェー)×Kazehito
VOGOS
NRQ
bossston cruizing mania
BOOL
食品まつりa.k.a foodman
あっこゴリラ
飯田華子
KIRIHITO
明日のアー(コント)

OPEN 12:30 / START 13:00
adv¥2800 /door¥3500 (+1drink order)

【チケット】
vomi!~elektro guzzi Tour編~
※絶賛発売中!!!!!!

※グッドマン店頭でも販売中!

クラブグッドマン20周年記念公演<1st Album”THIS IS NO SKOOL”Release Party NO SKOOL NATION vol.2>




レディメイド・レベル


Fat Fox Fanclub


KIRIHITO


ネオンズ


てあしくちびる

ドアーズの3rdアルバム『太陽を待ちながら』(Waiting for the sun) に収録されている曲に “Summer’s almost gone” という歌がある。

夏が過ぎ去った時、僕らはどこにいればいいんだろう

僕らは夏が近づくとそわそわと焦りだす。まるでもう二度と夏が来ないかのように。そんな焦りも夏になったら忘れてしまう。
しかし今夜は暑くて、寝ている場合じゃない。

俺は夏なんて好きじゃなかった。むしろ大嫌いだ。だけど、それでも何故か、僕らは夏に何かを期待してしまっている。
夏なんて、ただ通り過ぎるだけの、言ってみれば苦しみのようなものなのに。

もう何度も夏が通り過ぎていって、僕らは物分かりのいい大人になった。いつも期待通りの返事を探している。
俺は夏なんて好きじゃなかった。
俺たちはダンスホールへ向かう。
一番大切なものが欲しくて
俺たちはダンスホールへ向かう。

Summer’s almost gone

【NO SKOOL NATION vol.2】

はい。てな具合で、夏もオールモストゴーンな頃合いの良き日にレコ発やります!
ビートが止まると死ぬんだよ。でも大丈夫、安心してくれ、俺のビートは決してトマス・ジェファーソン…あっ!…もう、これだ、すぐアレだよ、ポエム挟みたがる。気をぬくと…ほらすぐポゥイム挟もうとするんだ。悪い癖ね。
あ、ちなみに上に書いた文章は “Summer’s almost gone” の歌詞の和訳じゃなくて、俺のポエムね、ポエムちゃん。
ジム・モリソンの言葉かと思った?
ごめん、それ俺だよ。市議夫の言葉だよ。

てなわけで、
レディメイド・レベル 初の全国流通となる
1st Full Album『THIS IS NO SKOOL』
完成しました!ヤバいよ。買ってください!

完全に/オルタナティブな/電子/FUNK/物語

で、そのレコ発がコレ。
で、そのメンツがコレですよ。
もう、これ、行くしかないでしょ。ねえ。

我ながら ネGOD申 ブッキングだと思います。
ライブハウスの歴史に刻まれるであろうこの日の出来事を是非、体験してください。目撃してください。歴史に対し垂直に立つ全5バンド、これは見逃せないやつです。
祝 Fat Fox Fanclub復活!活動休止してたFFFがこの日、復活してくれます。最高ですね。
そして、この日の てあしくちびるのライブには私、市議夫がドラムで参加させてもらいますよ。
KIRIHITOの鋭いビートで切り裂かれて、ネオンズのサイケでニューウェーブなビートとポップなサウンドで踊りましょう。
酒はいくらでもあるよ。グッドマンに。いくらでも飲めるよ。お金さえ払えばね。
もちろん飲まなくたっていいし、踊らなくったっていい。
だから、来て!!!!!!!!!!!!

【出演】
レディメイド・レベル
Fat Fox Fanclub
KIRIHITO
ネオンズ
てあしくちびる

OPEN 18:00 / START 18:30
adv¥2,500 /door¥2,800 (+1drink order)

【チケット】

※グッドマン店頭でも販売中!

クラブグッドマン20周年記念公演<泯比沙子+ナスカ・カーCD発売記念ライブ〜東京編>



泯比沙子ナスカ・カー


KIRIHITO


The Dead Pan Speakers


サーファーズオブASTRO小川ロマンチカ

80年代のニューウェーブパンク時代のリアルなパンクバンド、ミン&クリナメンの”泯比沙子”と90年代の大阪ローファイ・エレクトロニカの王者”Nasca car”が手を組んだ非常に危険なバンド”泯比沙子+ナスカカー”のファーストアルバム発売を記念して行われる記念ライブ東京編。しかし、これだけでも凄い事ですが、このお祝いに駆けつける出演者がまた凄い。90年代東京高円寺20000ボルト時代から幾度となくナスカカーと共演している”KIRIHITO”。その90年代ジャンク感とエレクトロニカ、ダンスな部分を現在に受け継ぐ”The Dead Pan Speakers”。そして、実態がどこにあるのか、そもそも実態とは何なのか?実在する都市伝説、この検索時代に検索しても一切実態がつかめないジャンクロックバンド(???)”サーファーズオブロマチカ”に”ASTRO“と”小川直人“が合体する”サーファーズオブASTRO小川ロマンチカ”!!!!!という、これはちょっとマジでスゴイイベントです!

【出演】
泯比沙子ナスカ・カー
KIRIHITO
The Dead Pan Speakers
サーファーズオブASTRO小川ロマンチカ

OPEN 18:30 / START 19:00
adv¥2,500 /door¥3,000 (+1drink order)

【チケット】

※グッドマン店頭でも販売中!

CLUB GOODMAN 21st Anniversary<~NON baNdアナログ再発記念~ GROOVE GLOBE GO!!>




NON baNd


KIRIHITO


テンテンコ


Din Remoter

4/7にドイツ、デュッセルドルフのレーベルTALよりアナログレコードとして発売される”NON baNd”の’81年の名盤「NON baNd」の再発を記念してKIRIHITO & GOODMANでお送りするパーティーナイト!!!共演はメジャー・ファースト・アルバム「工業製品」を発売したばかりの”テンテンコ”さんと、ex:gaji、スペースストリーキングス、グランドアフロマスター、マニアオルガンなどのメンバーで構成されるオルタナティブ・バンド”Din Remoter”、そして、もちろん”KIRIHITO”です!!!

【出演】
NON baNd
KIRIHITO
テンテンコ
Din Remoter

開場 18:00 / 開演 18:30
予約 ¥2,800/当日¥3,300(+1drink)

【メール予約】